住宅ローン繰上げ返済借り換えの失敗しない方法をシュミレーション。 正しい方法で借り換え繰り上げ返済をしないと返済手数料も高くなります。 住宅ローン条件変更金利を得する方法もお伝えします。不動産購入住宅ローンの総合情報サイトです。明るく楽しい住宅ローン返済を!!


住宅ローン借り換え繰上げ返済実践記☆ > 管理人Kohの住宅ローン借換え
     買い換え実戦記




● 住宅ローンを借り換える vol.8 借り換えではないけれど ●

「買い替えることで結局借り換えることになる」  H.17.11.30


結局わたしは、単純に住宅ローンを借り換えるという選択はとりませんでした。


もし最初から一戸建てを購入していたら、きっと普通に借り換えていたと
思います。
もっと広い物件を買っておけばよかったー。


わたしが最初にしたことは、いまウチにいくらお金があるのか、という

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● 住宅ローンを借り換える vol.7 決断 ●

「一大決心をして前にすすむ」  H17.11.27


漠然と一戸建てに住みたいなぁと思っていたわたしは、借り換えた場合の
メリット、デメリット、買い換えた場合のメリット、デメリットを冷静に比較しました。


「お客さんに一戸建ての具体的な説明をしたい」という錦の御旗をこころに掲げ
わたしは一戸建てへの買い換えを決意しました!!


もうこうなると不動産業者とはいえ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ つづきは↓

● 住宅ローンを借り換える vol.6 綿密なチェック ●

「どう動くにしろ、こまかく綿密なチェックが必要」  H17.11.26


住宅ローンの借り換えに後ろ向きになり、おおよそ1ヶ月。
わたしはもう一台分の駐車場も借りてしまい、住宅ローンの支払い
以外に47000円(管理費等、駐車場2台分)も払うことになりました。


その時点で、わたしのトータルの支払額は
住宅ローン1390000円、付帯費用564000円、年間トータル
1954000円となりました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ つづきは↓

● 住宅ローンを借り換える vol.5 決断 ●

「ただ借り換えるのもおもしろくないので」  H17.11.25


住宅ローンを借り換えたところで、結局は分譲マンション。
付帯の管理費や修繕積立金、将来の金利アップの可能性・・・。


もろもろを考えると、どうも住宅ローンを借り換えることに前向きになれ
ませんでした。


だいたい、なんで自分の家なのに駐車場代も払わな ・・・・・・・・ つづきは↓

● 住宅ローンを借り換える vol.4 借り換えにも諸費用がかかります ●

「借り換えるにどのくらい諸費用がかかるのか」  H17.11.26


借り換えるということは、新たに借入をした住宅ローンで、既存の
住宅ローンを一括返済するということです。
ですから、新たに住宅ローンを借り換えるということはイチから借り入れる
ことと一緒なのです。


ここで住宅ローン借入の諸費用について整理して ・・・・・・・・・・・・ つづきは↓

● 住宅ローンを借り換える vol.3 借り換えるか、買い換えるか ●

「けっこうな額を支払っていることに気付いた時に・・・。  H17.11.25


我々不動産業界、ほとんどの会社は、給与に成果給を取り入れております。
要は売ってナンボ、仕入れてナンボの世界です。


わたしが住宅ローンを組んだ当初、支払いの返済率が約25%だったものが
(年間支払額÷年収)、仕事の実力がつくにつれ、支払いそのものは
だんだんとラクになっていきました。


しかし!  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづきは↓

● 住宅ローンを借り換える vol.2 現状把握?思い出す? ●

「現在の状況をキチンと把握する」  H17.11.24


数年前に、特に世紀前に住宅ローンを組んだ方、当時の金利を、
おぼえてい〜ますか〜♪って歌ってる場合じゃないのですが(←しかも古い)
いかがですか?覚えていますか?


きっと公庫、年金、銀行とそれぞれ組まれていると思います。
支払いが進んでいくと、何%の金利で借りたというより、毎月いくら
払っているかに視点が行き、金利のことは忘れているかもしれません。


たとえば、わたしが最初にマンションを購入した199 ・・・・・・・・・・・ つづきは↓

● 住宅ローンを借り換える vol.1 手間はかかるけど・・ ●

「手間はかかるけど、調べてみる価値アリ!」  H17.11.24


住宅ローンの借入手続きをされたことのある方はお分かりだと思いますが、
この住宅ローンの借入手続き、ホントーにめんどくさいですよね。


ローンの申込み時にイッパイ書類を書き、いろいろな必要書類をそろえ、
終わったかと思うと、つぎにローンの契約です。
こんども、もっともっとイッパイ書類に記入する必要があります。


当然、住宅ローンを借り換えようとすると、おんなじ手続きが必要となり
「あーまたあの手続きをするのか・・・。めんどくさいなぁ。」となるのも
わかります。


しかし!  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ つづきは↓

● 住宅ローンを借り換える ●

住宅ローンを借り換えるメリット、デメリット



住宅金融公庫が廃止され、民間金融機関で金利競争がはじまり、
住宅ローン金利は空前絶後、前代未聞の低金利時代に入りました。


少し前とくらべると、長期金利は上昇気味になってきておりますが
それでも、史上最低域近辺をウロウロしている状況です。


さらに、各金融機関ごとに金利の優遇幅をもうけ、審査次第では当初1%を切る
信じられない金利商品も出てきました。


6年ほど前に最初の住宅ローンを組んだわたしは、「イ、イイなぁ・・・。」(涎) ・ ・つづきは↓

  住宅ローン借換え実績NO1

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